歯周病でお悩みなら、歯周病レーザー治療のウケデンタルオフィス

症例紹介

■40代男性、中等度歯周炎治療
ブラッシング時の出血と口臭を主訴に来院。

ポケット率71%BOP率77%
プラークコントロール不良、中等度歯周炎。レーザー、スケーリングルートプレーニング、ブラッシング指導により6回で症状の改善が認められました。治療後、歯茎の後退は認められません。

●治療前

◎治療後